“友だちの女の子が昔付き合ってた彼氏の家に行くのがすごく楽しくて仕方なくて一緒にいると笑いが絶えないって思ってたら家でいつも焚いてたお香が脱法ハーブだったっていう笑えない笑える話を披露してくれた。”
(元記事: twitter.com (yoshimuraspeedから))
“友だちの女の子が昔付き合ってた彼氏の家に行くのがすごく楽しくて仕方なくて一緒にいると笑いが絶えないって思ってたら家でいつも焚いてたお香が脱法ハーブだったっていう笑えない笑える話を披露してくれた。”
(元記事: twitter.com (yoshimuraspeedから))
“「ノー残業デー」っていうのは他の日は残業が常態化してることのあらわれであって、エラそうに言うことではないと思う。「人のものを盗まない日」を設定してる人を想像してみたらわかる。”— Twitter / @msng (via drmiyabi)
(handaから)
今の人は外でスマホをながら読みで中毒だ、昔の人は外でながら読みなんかしなかった→
(classicsから)
(classicsから)
c610:
“はっきり言って、学校や職場が楽しい、家庭が円満で人間関係もうまくいっている、将来に不安もないというひとには文学も哲学も必要ないです。人間に裏切られた、物が壊れた、将来が不安だ、自分に不満がある、そういう苦境のときに人間に柔軟性を与え衝撃から守るのが教養なんですね 文学や哲学を好む人は自殺しやすいというイメージがありますが、これは「薬を飲む人は病死しやすい」と言ってるようなもので、人生がキツイ人ほど本能的に文学や哲学を欲し、結局耐え切れずに死に人が多いというだけの話で、文学や哲学自体には人間を打たれ強くする効果があると思います。”
(元記事: twitter.com (c610から))
たまにストレス解消と称してamazonで欲しいものを片っ端からカートに入れまくって総額100万くらいになったところで「やっぱいーらねっ!wwwwwwwwwwwww」とか叫びながらカート空にするってのやってるんだけどこれ現実の店でやったら病院入れられるからインターネット尊い。
(元記事: twitter.com (shinodddddから))
高校当時好きだったけど気持ちを伝えられなかった人と久しぶりに2人で飲んで、酔った勢いでベタに「あの頃好きだった」と伝えたら「知ってた。でも、あの頃に言わないでくれてありがとう。だからこうして、今でも二人で会える」と言われて、いい判断だったのかなと、少し笑って、少し悲しくなった。
(元記事: twitter.com (kakisushicurryから))
「配偶者控除が受けられるかどうかの境界線が103万円で、奥さんがそれ以上稼がないよう、調整している家庭もあると思います。でも実は、150万円稼ぐ能力が奥さんにあるなら稼いでもらって、その分を全額、実家の両親に仕送りするのが、家計的にはいちばんおトクです。配偶者控除38万円がなくなる代わりに、扶養控除192万円が受けられるわけですから」
1200万人がやっている サラリーマン「節税」と「脱税」の境目 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] (via netclip)
なるほど
(via y-u)
(元記事: gendai.ismedia.jp (myk0119から))
Tさんが一人で息子の部屋に閉じこもってから二十分ぐらい経った時、ふと二階から声を押し殺して泣く声が聞こえてきた。そっと二階の部屋へ上がってみると、彼が一冊の砂だらけになった雑誌を握り締めて肩を震わせていた。
「大丈夫ですか」と私は言った。
Tさんは流れ落ちる涙をぬぐいながら、雑誌を見せてきた。ヘドロと海水でふやけたものはポルノ雑誌だった。破けたページに女性が裸でポーズをとっている。彼は強く抱きしめ、声を震わせながら言った。
「俺、ずっと息子がいなくなったことをどこかで信じられなかった。本当だ。遺体を見ても信じることができなかったんだよ」
「………」
「けど、今これを見たら、何か急にたまんなくなってさ……本当に死んだんだな。死んじまったんだな」
嗚咽しているうちに鼻水と涙が混じりあって頬から顎から落ちていく。
これまで彼はどんな息子の遺品を目にしてもその死を受け入れることができなかった。だが、本来は隠しているはずのポルノ雑誌が海水に濡れて転がっているのを目にした時、十代の息子が死んだことを認めざるを得なくなったのだ。
「たまんねえよ。なんでこんな若くして死ななきゃいけねえんだよ……」
私はTさんの肩をなでたが、彼が泣きやむことはなかった。
(otsuneから)
「配偶者控除が受けられるかどうかの境界線が103万円で、奥さんがそれ以上稼がないよう、調整している家庭もあると思います。でも実は、150万円稼ぐ能力が奥さんにあるなら稼いでもらって、その分を全額、実家の両親に仕送りするのが、家計的にはいちばんおトクです。配偶者控除38万円がなくなる代わりに、扶養控除192万円が受けられるわけですから」
1200万人がやっている サラリーマン「節税」と「脱税」の境目 | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社] (via netclip)
なるほど
(via y-u)
(元記事: gendai.ismedia.jp (myk0119から))
死ぬときはゴミのようなかすを残して死ぬか、もしくは跡形もなく消えます。
(c610から)
このドラマを感情をむき出しにして演じたのは自民党のTPP慎重派の1人である尾辻秀久氏とTPP対策委員長の西川公也氏だ。
尾辻氏「何が悪い!」
西川氏は椅子から立ち上がって尾辻氏に向かい「何だよ!」
尾辻氏「何だよ!」
西川氏「何だって言うんだよ!」
両氏の顔は数センチの距離にまで近づき、胸はもう少しで接触しそうなほどだ。
尾辻氏「何がなんだ!」
西川氏「威張るなよ…」
尾辻氏「そっちが威張ってるからだろ!」
西川氏「あんたも静かにしろよ!」
尾辻氏「さっき、声を張り上げるなって言ったの、あんただろ!」